アンチ時間泥棒

SNSに奪われていた時間を、意識的な選択に取り戻すiOSアプリ

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アンチ時間泥棒(Tarrywell)サポート

アンチ時間泥棒は、SNSに奪われていた時間を意識的な選択に取り戻すためのiOSアプリです。狙われやすいアプリに「見張り番」を配置し、開く前にひと呼吸の間を置くことで、使うかどうかを自分で決められるようになります。

動作環境

よくある質問

Q. 対象のアプリを開いても、見張り番(シールド画面)が出ません

スクリーンタイムの許可が外れている可能性があります。本アプリを一度開き、ホーム画面の案内に従って許可の状態を確認してください。iOSの「設定」>「スクリーンタイム」からも確認できます。 また、iOSの既知の動作として、端末やアプリの再起動直後に許可状態の反映が遅れることがあります。本アプリを一度開くと同期されます。

Q. シールドで「続ける」を押したのに、何も起きません

「続ける」を押すと、通知が届く仕組みです(iOSの仕様により、シールド画面から直接アプリを開くことができないため)。届いた通知をタップすると、解除フロー(深呼吸→使用実績→時間選択)が始まります。 通知が届かない場合は、iOSの「設定」>「アプリ」>「アンチ時間泥棒」>「通知」で通知が許可されているかを確認してください。見張り番の仕組み上、通知の許可は必須です。

Q. 開放した時間が終わったのに、ロックに戻りません

通常は選んだ時間が経過すると自動でロックに戻ります。開放中に端末の電源を切っていた場合など、まれに自動の再ロックがかからないことがありますが、本アプリを開くと安全装置が働いてロックに戻ります。

Q. 開放時間を延長できますか?

できません。開放前に自分で選んだ時間(5分・15分・30分)を守るのが、このアプリの設計です。時間が終わったあと、もう一度使いたい場合は、あらためて見張り番との儀式からやり直しになります。

Q. Proを購入したのに、反映されません

アプリ内の「設定」>「購入を復元」をお試しください。購入時と同じApple Accountでサインインしている必要があります。

Q. サブスクリプションの解約方法は?

iPhoneの「設定」> 一番上の自分の名前(Apple Account)>「サブスクリプション」>「アンチ時間泥棒」から解約できます。解約後も、期間の終わりまでProをご利用いただけます。無料トライアル中に解約した場合、料金はかかりません。

Q. 解約したら、設定していた見張り番はどうなりますか?

すでに配置済みの見張り番のロックはそのまま維持されます。3人以上配置していた場合は、2人以下に整理するか、再度Proを購入するまで、見張り番の追加・変更ができなくなります。

Q. 利用データはどこに保存されますか?

すべてお使いの端末の中だけに保存されます。外部のサーバーに送信されることはなく、開発者にも見えません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

Q. アプリを削除したら、ロックは解除されますか?

はい。本アプリを削除すると、設定していたロックと利用データはすべて消去されます。

お問い合わせ

上記で解決しない場合は、メールでご連絡ください。

※個人開発のため、返信までお時間をいただくことがあります。